いつも彼とは場所を、色々かえながらヤリコンしていました。

そんな彼・・・

「なあ、ここってさ24時間なのかなあ。」

「ここ?そうじゃない?だってあそこに書いてあるじゃん。」

「こんや、ここでしてみるか?」

「はあ?いくらなんでもここじゃまずいでしょ。だって結構

頻繁に車、出入りしてそうだし・・」

「まあまあ、飯くったらまたこようぜ。」

そして、またその場所に戻ってきたんですが、やっぱり

結構使用されているようで、3回までいっても満車でした。

「屋上?」

「しかたないじゃん。」

屋上の隅のほうに車をとめて、しばらく回りの様子を見ていた彼は

「そろそろいいんじゃないかな。」とシートをたおして、体を

触ってきましたが、私はそわそわしていました。

キスされてる途中にも、車のライトの余が視界にはいってきていたんです。

「ヤリコンに移動しようよ。」というと、彼は車を降りて私も降ろしました。

そして死角になるばしょ、車の後ろにいきそこで後ろから攻めてきました。

これでは車内でしていたほうがよかったのかもしれないですが・・

でも、周りからは確かに見えていないかとは思いましたが、結構

お尻も丸見えで、しかも声を抑えながらのヤリコンで、ちょっと

物足りないと感じてしまいました。

ベッドの中が、一番でしょうか・・

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